『クリアー整体ヒーリング』です

ヒーリングにまつわる話や不思議な話など

想念エネルギー

『三つ子の魂百まで』のエネルギー的な意味

世の中の多くの人は「自分の心ってのは、やり方さえ間違わなければ丸ごと自分の顕在意識で以ってコントロール出来るようになってるはずだ!」と何とな〜くぼんやり信じている気がします。 現実として「何処まで本当にコントロール出来ているか」は別としてね…

他人の不幸を望む心と所謂『呪詛』

ここでいうところの『呪詛』というのは「エネルギー的作用をもって、眼に見えないカタチで他者にネガティヴな影響を与えようとする方法または手段の全て」とお考えください。 マジナイ・ノロイ・呪術・念送りなどと呼ばれる類いのモノすべてを含みます。 世…

悪口・陰口の背後にある膨大な負の想念エネルギー

他人の悪口・陰口を日課のようにしている人が世の中には大勢いらっしゃいます。 悪口・陰口をしょっちゅう発信するということは、その元となる『心の状態』を、ずっと維持し続けていることを意味します。 で、そういう『心の状態』を維持するためには、悪口…

一般的に言われる『生き霊』と『想念エネルギー』の違い

生霊(いきりょう)とは、生きている人間の霊魂が体外に出て自由に動き回るといわれているもの。 以上が一般的に言われる生き霊についての説明書きです。 この説明通りなら、人間の一つしかない魂が身体から抜け出して何処かに行っている状態が生き霊ってこ…

競争は構造的に『蠱毒の壺』を作りやすい

人間の想いのチカラというのは良い意味でも悪い意味でも決して弱いものではありません。 弱いどころか、生きている人間の想いのチカラというのは、この世界の中では屈指の強さを持っています。だから、想念エネルギーが与える影響というのも決して小さくあり…

『情けは人の為ならず』という言葉の波動的な意味

人が何か思えばその瞬間想念エネルギーは発生します。 つまり、人間は生まれてから死ぬまでの間毎日寝ても覚めても想念エネルギーを発生させ続けているわけです。 なので、たった一人分だけでもそれは膨大な量になります。 量だけではなく、人間の想念エネル…

想念エネルギーは長く残存し続けるモノである

人が何か思えばその瞬間想念エネルギーは発生します。 つまり、人間は生まれてから死ぬまでの間毎日寝ても覚めても想念エネルギーを発生させ続ける装置のようなモノです。 なので、一人分のエネルギーだけでも膨大な量になります。 発生した想念エネルギーは…

悪想念と引き換えに与えられる人外のモノの所謂『御利益』

この世界では膨大な数の思念が一カ所に集まり凝縮することによって新たな別のエネルギー体を生み出すということが実際にあり得るのです。 例えば強烈な怨みのエネルギーがたくさん結び付けば『怨みの精霊』のような新たなエネルギー体に生まれ変わります。 …

自分が関わる環境を決める時は勘を大切にした方がいい

人が何か思えばその瞬間想念エネルギーが発生します。 つまり、人間は生まれてから死ぬまでの間毎日寝ても覚めても想念エネルギーを発生させ続ける装置のようなモノです。 なので、一人分だけでも蓄積される想念エネルギーは膨大な量になります。 当然人が多…

いわゆる言霊と人の声のエネルギー

例えばどんな強力な呪文であろうと無機質な単なる文字として置かれているだけの言葉はエネルギー的には眠っています。 しかし、それを人が意思を持って声に出したり書いたりすれば何らかのチカラが生まれるのです。 そういう『仕組み』を昔の人は言霊と言っ…

親からの想念エネルギーと人の運命

日々量産される自分自身に向けたネガティブな想念エネルギーというものは、年月を追うごとに膨大な数に上っていきます。 そのエネルギーは数量に比例してチカラを増し、本来の主たる「顕在意識」を差し置いて本人の思考や行動をガッツリと支配しているのです…

自分がやられたように他人を支配したがる心

日々量産される自分自身に向けたネガティブな想念エネルギーというものは、年月を追うごとに膨大な数に上っていきます。 そのエネルギーは数量に比例してチカラを増し、本来の主たる「顕在意識」を差し置いて本人の思考や行動をガッツリと支配しているのです…

大人になったからといって子どもの頃の心の傷がなくなるわけじゃない

世の中の人の多くは「自分の心の自由度」についてあまり認識していません。 それについて考えてる人自体それほど多くないように感じます。多くの人は「自分の心なんだから基本的に丸ごと自分の顕在意識で以ってコントロール出来るようになってるはずだ!」と…

人は誰しも『過去』に縛られている

日々量産される自分自身に向けたネガティブな想念エネルギーというものは、年月を追うごとに膨大な数に上っていきます。 そのエネルギーは数量に比例してチカラを増し、本来の主たる「顕在意識」を差し置いて本人の思考や行動をガッツリと支配しているのです…

心の地雷とポジティブな心

人は誰でも心に『地雷』のようなモノが埋まっています。 その多寡や強弱は人それぞれですがね。 ここでいう『地雷』というのは一言でいえば「潜在意識に隠された負の想念エネルギーの塊」のことです。 その「負の想念エネルギーの塊」は一般的にはトラウマと…

親と子のエネルギー的な関係はなかなか難しい

日々量産される自分自身に向けたネガティブな想念エネルギーというものは、年月を追うごとに膨大な数に上っていきます。そのエネルギーは数量に比例してチカラを増し、本来の主たる「顕在意識」を差し置いて本人の思考や行動をガッツリと支配しているのです…

人の想いのチカラは簡単に消したりできません

この世においては肉体を持っているということは圧倒的な強みです。 肉体がないモノと肉体のある者とではエネルギー的な強さが全く違うのです。よって、肉体のないモノは肉体を持つ者に『依代』を求めたがります。 ここでいう『依代』とは現実世界にアクセス…

親から与えられる眼に見えないエネルギー的影響について

世の中の多くの人は「自分の心なんだから基本的に丸ごと自分の顕在意識で以ってコントロール出来るようになってるはずだ!」と何とな〜くぼんやり信じてるんじゃないでしょうか? 現実になって何処までコントロール出来てるかどうかは別に、『構造』としてね…

「情けは人の為ならず」って言葉の波動的な意味

人が何か思えばその瞬間想念エネルギーは発生します。 つまり、人間は生まれてから死ぬまでの間毎日寝ても覚めても想念エネルギーを発生させ続けているわけです。 言わば人間は想念エネルギー発生装置なのです。 なので、たった一人分だけでもそれは膨大な量…

呪いと祈りはコインの表と裏

想念エネルギーというモノは、人が何か思えばその瞬間発生します。 つまり、人間は生まれてから死ぬまでの間毎日寝ても覚めても想念エネルギーを発生させ続けているということです。 生きている人間は全員漏れなく「想念エネルギー発生装置」なのです。 よっ…

人造の神と想念エネルギー

タルパは、チベット密教の秘奥義で、「無」から霊体を人為的に作り出す術です。カッコよく言えば人工生命、否定的に言えば妄想の延長線です。ですがその妄想を持続し、命を吹き込こんでそこに存在させ続け、コントロールするものがタルパというものです。 こ…

いわゆる一つの生き霊と人間の魂

生霊(いきりょう)とは、生きている人間の霊魂が体外に出て自由に動き回るといわれているもの。 所謂生き霊についての説明書きです。 この説明通りなら、人間の魂が身体から抜け出して何処かに行っている状態が生き霊ってことなのでしょう。 心ではなく魂が…

嫉妬とエネルギーと競争心

人間の想いのチカラというのは良い意味でも悪い意味でも決して弱いものではありません。 弱いどころか本来的に生きている人間の想いのチカラというのはこの世界の中では屈指の強さを持っています。だから、想念エネルギーが与える影響というのも決して小さく…

人から恨まれるとその分、じわじわと確実に呪われていく

人が何か思えばその瞬間想念エネルギーは発生します。 つまり、人間は生まれてから死ぬまでの間毎日寝ても覚めても想念エネルギーを発生させ続けているわけです。 言わば人間は想念エネルギー発生装置なのです。 なので、たった一人分だけでもそれは膨大な量…

人の想いのチカラを侮るべからず

人が何か思えばその瞬間想念エネルギーは発生します。 つまり、人間は生まれてから死ぬまでの間毎日寝ても覚めても想念エネルギーを発生させ続けているわけです。 言わば人間は想念エネルギー発生装置なのです。 なので、たった一人分だけでもそれは膨大な量…

波動エネルギーは想像以上に残留しています

2020年5月にライブドアブログ (『クリアー整体ヒーリング』です) からはてなブログに引っ越しましたが、すべての記事をそっくりそのままこちらへ移す予定はありません。 向こうでは10年あまり、ほとんど毎日更新して来ましたしねぇ、古い記事は朽ち果てても…

人の流れと波動の流れ

2020年5月にライブドアブログ (『クリアー整体ヒーリング』です) からはてなブログに引っ越しましたが、すべての記事をそっくりそのままこちらへ移す予定はありません。 向こうでは10年あまり、ほとんど毎日更新して来ましたしねぇ、古い記事は朽ち果てても…

足下にある運命と親の想念エネルギーの影響

日々量産される自分自身に向けたネガティブな想念エネルギーというものは、年月を追うごとに膨大な数に上っていきます。そのエネルギーは数量に比例してチカラを増し、本来の主たる「顕在意識」を差し置いて本人の思考や行動をガッツリと支配しているのです…

大人から子どもへ、支配したい心が起こす『負の連鎖』

日々量産される自分自身に向けたネガティブな想念エネルギーというものは、年月を追うごとに膨大な数に上っていきます。そのエネルギーは数量に比例してチカラを増し、本来の主たる「顕在意識」を差し置いて本人の思考や行動をガッツリと支配しているのです…

大人になったからといって心を自由に操れるようにはならない

世の中の人の多くは「自分の心の自由度」についてあまり認識していません。 それについて考えてる人自体それほど多くないように感じます。多くの人は「自分の心なんだから基本的に丸ごと自分の顕在意識で以ってコントロール出来るようになってるはずだ!」と…