『クリアー整体ヒーリング』です

ヒーリングにまつわる話や不思議な話など

「ブレながら心のバランスを取る」のが人である

自動車にはアクセルとブレーキがセットで付いています。 だからこそ「動いたり止まったり」がスムーズに出来るのです。 アクセルがなければ加速出来ないし、ブレーキがなければ制動出来ません。 動くためにはアクセルとブレーキが2つとも必要だってことです…

「出来合いの理屈より自前の体感が最後には頼りになる」って話

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。怒ったりも羨んだりもするものです。快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なのではないでしょうか?そういった『人間の日常』に根…

波動のレベルの上げ方と勘の磨き方

波動のレベルの高いモノはフワッと軽くてスカッと明るく、波動のレベルの低いモノはドヨヨ〜ンと重くてジトッと暗いのです。 別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。 波動のレベルを上げ…

人生という波乗りと勘を大切にすること

生きるということは波乗りみたいなものです。 巡りゆく運の波に上手く乗れたり、乗り損なったりしながら進んでいきます。 感情の起伏、身体の好調不調など『自分にまつわる色んな波』が死ぬまで付いて回ります。大波小波乗り越えて、乗り越えながら凌いでい…

完璧な根拠を求めすぎると『本当のところ』が見えなくなる

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。 怒ったりも羨んだりもするものです。快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なんだと思います。そういった『人間の日常』に根ざした…

非常時には周りに流されないために、より一層勘が必要になる

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。怒ったりも羨んだりもするものです。快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なんだと思います。そういった『人間の日常』に根ざした…

人間関係でも最後に役に立つのは勘である

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。 怒ったりも羨んだりもするものです。快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なんだと思います。そういった『人間の日常』に根ざした…

コダワリは『心の風通し』を悪くする

コダワリとは何かをギュッと握りしめて或る一点に留まり続けようとする心の動きです。 しかし、無理に動かないように一点に踏ん張っていれば、遅かれ早かれ心は澱んでいきます。 心の風通しが悪くなるからです。 森羅万象すべてのモノには波動があります。 …

自分の中から湧き出てくる『違和感』は大切です

先入観ガチガチな人が使いがちな言葉或いは考え方に「気のせいだ」ってのがあります。日常的に対してもよくそういう言葉を使う人は、自分の考えと大きく違う事象については「気のせいだ!」「見まちがいだ!」「勘違いだ!」と捉えがちです。 自分の感覚を素…

直感と運命

人生は絶え間ない出会いと選択の連続によって成り立っています。 出会いと選択があれば、そこには自ずから吉凶禍福が糾える縄の如く現れてきます。 それを人は運といいます。つまり、運とは人・モノ・場所との出会いとその際における選択から生まれるのです…

『思考と勘のバランス』と人の運命

人生は絶え間ない出会いと選択の連続によって成り立っています。 出会いと選択があればそこには自ずから吉凶禍福が糾える縄の如く現れてきます。 それを人は運といいます。つまり、運とは人・モノ・場所との出会いとその際における選択から生まれるのです。 …

決めつけるココロが勘を鈍らせる

以前に「写真で体験ヒーリング (耳のまわり篇)」っていう記事をアップしたので、改めて耳鳴りについて書いてみようかなと思いました。 ていうか前から何度か述べてきてるんですけどね… 波動的な変化を知るためのサインの一つとして『耳鳴り』があります。 い…

勘と霊能力

世の中には「子どもの頃から霊感があって不思議な体験をたくさんしてきた」みたいな方が時々いらっしゃいます。 オカルト的な意味で、子どもの頃から自分は他人とは違っていたって感じの人です。 私もそんな人だと他人から思われてることがあります。 が、実…

勘と自然の変化を感じるチカラの相関関係

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。怒ったりも羨んだりもするものです。 快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なんだと思います。そういった『人間の日常』に根ざした…

理屈に走りすぎると勘は鈍ります

生きるということは波乗りみたいなものです。 巡りゆく運の波に上手く乗れたり、乗り損なったりしながら進んでいきます。また、感情の起伏、身体の好調不調など『自分にまつわる色んな波』が死ぬまで付いて回ります。それらの波を完全に制御することなど、ど…

所謂霊能力と「虎の威を借る狐」って話

世の中には霊能力と呼ばれるような類いのモノがあります。そういったチカラには大体二通りのパターンがあるように感じられます。 一つには人間が生き物として生まれながらに持っている所謂『第六感』です。 一般的には『勘』とか呼ばれるモノです。 個人的に…

「気のせい」にばかりしてるとドンドン勘が鈍くなります

例えば所謂霊的なモノに関してよく言われるセリフにこんなのがあります。 「幽霊なんて生まれてこのかた見たことも聞いたこともない。だから、そんなものを信じるわけないじゃないか!」みたいなね… 別に何を信じて何を信じないかはその人の全くの自由です。…

勘と啓示

世の中には霊能力と呼ばれるような類いのモノがあります。 そういったチカラには大体二通りのパターンがあるように感じられます。 一つには人間が生き物として生まれながらに持っている所謂『第六感』です。 一般的には『勘』とか呼ばれるモノです。 それは…

「霊感はその出どころが一番大事!」って話

世の中には霊能力と呼ばれるような類いのモノがあります。 そういったチカラには大体二通りのパターンがあるように感じられます。 一つには人間が生き物として生まれながらに持っている所謂『第六感』です。 一般的には『勘』とか呼ばれるモノです。 個人的…

持って生まれた第六感と信仰絡みの所謂『霊能力』

世の中には霊能力と呼ばれるような類いのモノがあります。 そういったチカラには大体二通りのパターンがあるように感じられます。 一つには人間が生き物として生まれながらに持っている所謂『第六感』です。 一般的には勘とか呼ばれるモノです。 個人的には…

マヤカシを見破る簡単な方法 (霊能力篇)

世の中には霊能力と呼ばれるような類いのモノがあります。 そういったチカラには大体二通りのパターンがあるように感じられます。 一つには人間が生き物として生まれながらに持っている所謂『第六感』です。 一般的には勘とか呼ばれるモノです。 個人的には…

日常の平衡感覚と運の波に乗るということ

人生は絶え間ない出会いと選択の連続によって成り立っています。 出会いと選択があれば、そこには自ずから吉凶禍福が糾える縄の如く現れてきます。 それを人は運といいます。 つまり、運とは人・モノ・場所との出会いとその際における選択から生まれるのです…

「極端な心の在り様に真っ当な『運』は拓かない」って話

人生は絶え間ない出会いと選択の連続によって成り立っています。 出会いと選択があればそこには自ずから吉凶禍福が糾える縄の如く現れてきます。 それを人は運といいます。 つまり、運とは人・モノ・場所との出会いとその際における選択から生まれるのです。…

心のバランスと勘を磨くこと

人は誰しも自分の見たいものを見たいように見ているものです。 「見たいものを見たいように見ている」とは「その人の見ている所謂『現実』というのが潜在意識やら先入観やらによって半ば無意識に集められた出来事の集積に過ぎない」ということです。 その人…

「はじめに思考ありき」のスタイルは『勘』を鈍らせます

例えば災害や事故にあったりして伸るか反るかの場面で最後に頼りになるのは自分の勘です。 生きるか死ぬかの時に知識を引っ張り出して考えに耽る余裕なんて誰にもありませんからね。 勘を働かせるためには経験が必要であり、経験を積み上げることで生まれる…

自然の凶暴さによって勘の鋭さは磨かれる

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。 怒ったりも羨んだりもするものです。快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なんだと思います。そういった『人間の日常』に根ざした…

感覚が教えてくれる『危険のサイン』のあれこれ

ここのところまた耳鳴りがひどくなってきた感じがします。 ふと気が付くとキーンって音がBGMみたいに頭の周りでしているのです。 それが頻繁になると「これって何のサインだろう?」って考えてしまいます。 単なる気のせいならその方がよっぽど良いことなの…

ありふれた日常と『勘の素』

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。怒ったりも羨んだりもするものです。快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なんだと思います。そういった『人間の日常』に根ざした…

幾ら頭がよくっても波動のレベルが下がれば鈍感になる

波動のレベルの高いモノはフワッと軽くてスカッと明るく、波動のレベルの低いモノはドヨヨ~ンと重くてジトッと暗いのです。 別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。 波動のレベルが下が…

最後には持って生まれた平衡感覚が身を助ける

人間生きてれば笑いもすれば泣きもします。 怒ったりも羨んだりもするものです。快楽もあれば苦痛もあります。そうした身体や心に起こる大波小波を日々乗り越え、また乗り越えてゆくのが『人間の日常』なんだと思います。そういった『人間の日常』に根ざした…